磯崎新の建築談議 第5巻 ル・トロネ修道院(ロマネスク)
「ル・トロネ修道院」をとおして、「ロマネスク」を見る。
中世の光と石。すべてを削ぎ落とし、信仰にのみ生きるための建築。すぐれた建築と呼ぶにはあまりに稚拙である。しかし見ることのできない何ものかが、建築を超えてたっている。
著者:磯崎新、篠山紀信、五十嵐太郎
出版社:六耀社
サイズ:A5
ページ数:177
発行年:2004.01
「ル・トロネ修道院」をとおして、「ロマネスク」を見る。
中世の光と石。すべてを削ぎ落とし、信仰にのみ生きるための建築。すぐれた建築と呼ぶにはあまりに稚拙である。しかし見ることのできない何ものかが、建築を超えてたっている。
著者:磯崎新、篠山紀信、五十嵐太郎
出版社:六耀社
サイズ:A5
ページ数:177
発行年:2004.01