北山恒の建築空間+場所都市 proto‐typology
北山恒の建築家としてのテーマを論考「厚みのある境界」、「近代から解放されて」、「反転するURBANISM」、「プロトタイポロジー」の4本柱で展開し、各々のテーマ毎に作品を展開。
著者:北山恒
出版社:ADP
サイズ:215×185
ページ数:286
発行年:2026.09
北山恒の建築家としてのテーマを論考「厚みのある境界」、「近代から解放されて」、「反転するURBANISM」、「プロトタイポロジー」の4本柱で展開し、各々のテーマ毎に作品を展開。
著者:北山恒
出版社:ADP
サイズ:215×185
ページ数:286
発行年:2026.09