ニッポンのニッポン 日本的なるものの寡黙な美
1970年代から日本で活動するタイポグラファー・グラフィックデザイナーのヘルムート・シュミットの眼を通した、日本文化と美に関する書籍。スイスのタイポグラフィック誌の連載をまとめたもの。白磁の徳利、茶杓、龍安寺、杉浦康平、電子音楽、障子、玩具などの美について語る。
著者:ヘルムート シュミット、山田清美、グラハム・ウェルシュ
出版社:朗文堂
サイズ:260×260
ページ数:108
発行年:2012.03
1970年代から日本で活動するタイポグラファー・グラフィックデザイナーのヘルムート・シュミットの眼を通した、日本文化と美に関する書籍。スイスのタイポグラフィック誌の連載をまとめたもの。白磁の徳利、茶杓、龍安寺、杉浦康平、電子音楽、障子、玩具などの美について語る。
著者:ヘルムート シュミット、山田清美、グラハム・ウェルシュ
出版社:朗文堂
サイズ:260×260
ページ数:108
発行年:2012.03