建築:行動と計画
コンディション:線引きあり
60年代を通じて、一見奇矯ともみえるプロジェクトの数々を発表して、スキャンダルを巻き起こしつづけたアーキグラム・グループの理論家であり、精力的な組織者であるピーター・クックのこの本は、彼らがまといつづけているハレンチな表情のうらに、実は建築の歴史の総遺産と対決しようとする決意が秘められている。
著者:ピーター・クック、相田武文、木島安史
出版社:美術出版社
サイズ:205×165
ページ数:980
発行年:1971.09
60年代を通じて、一見奇矯ともみえるプロジェクトの数々を発表して、スキャンダルを巻き起こしつづけたアーキグラム・グループの理論家であり、精力的な組織者であるピーター・クックのこの本は、彼らがまといつづけているハレンチな表情のうらに、実は建築の歴史の総遺産と対決しようとする決意が秘められている。
著者:ピーター・クック、相田武文、木島安史
出版社:美術出版社
サイズ:205×165
ページ数:980
発行年:1971.09