廃墟から 反建築論
皇居端の<美観論争>、三里塚空港、新宿超高層ビル群と収奪され、金属とコンクリートに覆われてゆく都市を内部から鋭く批判、民衆の側からの都市革命をめざす。
著者:宮内嘉久
出版社:晶文社
サイズ:192×134
ページ数:340
発行年:1976.11
皇居端の<美観論争>、三里塚空港、新宿超高層ビル群と収奪され、金属とコンクリートに覆われてゆく都市を内部から鋭く批判、民衆の側からの都市革命をめざす。
著者:宮内嘉久
出版社:晶文社
サイズ:192×134
ページ数:340
発行年:1976.11