ホーム 建築哲学序説

建築哲学序説

セール価格 0円(税込)
コンディション:カバーイタミ、ヤケ、やぶれ、ページヤケあり

「建築とは何か」と考え続けてきた著者が、建築学の諸分野を統一する学としての<建築哲学>の確立がいかに必要であるかということを説いた書。

著者:原澤東吾

出版社:相模書房

サイズ:B6

ページ数:344

発行年:1956.05