重要文化財 慈眼寺庫裏保存修理工事報告書
山梨県東八代郡に所在の慈眼寺は真言宗の寺院で、1190年ごろに甲斐武田氏の祖武田太郎信義によって再興されたと伝えられる。境内の本堂・庫裏・鐘楼門は江戸時代前期の建築と考えられる。本書は庫裏の保存修理工事報告書で、工事の概要、内容、工事中の調査資料、写真、図面を収録している。
著者:文化財建造物保存技術協会
出版社:慈眼寺
サイズ:A4変
ページ数:
発行年:1997.03
山梨県東八代郡に所在の慈眼寺は真言宗の寺院で、1190年ごろに甲斐武田氏の祖武田太郎信義によって再興されたと伝えられる。境内の本堂・庫裏・鐘楼門は江戸時代前期の建築と考えられる。本書は庫裏の保存修理工事報告書で、工事の概要、内容、工事中の調査資料、写真、図面を収録している。
著者:文化財建造物保存技術協会
出版社:慈眼寺
サイズ:A4変
ページ数:
発行年:1997.03