重要文化財 善光寺楼門保存修理工事報告書
茨城県新治郡に所在の善光寺は、弘法大使が815年に伽藍を建立し、阿弥陀如来像を祀ったことに創まり、その後廃墟となっていた寺を1501年に領主小田成治が現在地に再興したと伝えられる。楼門は16世紀前半ごろの建築と伝えられる。本書はその楼門の保存修理工事報告書。工事の概要、内容、工事中の調査資料、写真、図面を収録している。
著者:文化財建造物保存技術協会
出版社:善光寺楼門保存修理委員会
サイズ:A4変
ページ数:
発行年:1995.09
茨城県新治郡に所在の善光寺は、弘法大使が815年に伽藍を建立し、阿弥陀如来像を祀ったことに創まり、その後廃墟となっていた寺を1501年に領主小田成治が現在地に再興したと伝えられる。楼門は16世紀前半ごろの建築と伝えられる。本書はその楼門の保存修理工事報告書。工事の概要、内容、工事中の調査資料、写真、図面を収録している。
著者:文化財建造物保存技術協会
出版社:善光寺楼門保存修理委員会
サイズ:A4変
ページ数:
発行年:1995.09