法隆寺再建非再建論争史
コンディション:函イタミヤケ
世界最古の木造建築とされる法隆寺をめぐる、再建派、非再建派の論争史。この論争に参加した諸学者の論稿を歴史的に次第し、その間に序説、解説、年表などが適宜に挿まれている。日本建築史の権威足立康が編纂、伊東忠太が序文を寄せている。
著者:足立康
出版社:龍吟社
サイズ:215×157
ページ数:368
発行年:1941.12
世界最古の木造建築とされる法隆寺をめぐる、再建派、非再建派の論争史。この論争に参加した諸学者の論稿を歴史的に次第し、その間に序説、解説、年表などが適宜に挿まれている。日本建築史の権威足立康が編纂、伊東忠太が序文を寄せている。
著者:足立康
出版社:龍吟社
サイズ:215×157
ページ数:368
発行年:1941.12