世界芸術発達史 爛熟資本主義時代
マルクス主義芸術学者、マーツアによる芸術発達史。印象主義から未来主義、表現主義、ダダ、構成主義、バウハウスなどについて叙述。
■目次
第一章 序論/第二章 印象主義と新印象主義/第三章 新旧の闘争/第四章 「現象の表示」から「開示」へ/第五章 芸術における世界的危機/第六章 工業主義時代の建築/第七章 空間芸術の新しいタイプ
著者:マーツア、熊澤復六
出版社:鐡塔書院
サイズ:235×160
ページ数:339
発行年:1931.12
マルクス主義芸術学者、マーツアによる芸術発達史。印象主義から未来主義、表現主義、ダダ、構成主義、バウハウスなどについて叙述。
■目次
第一章 序論/第二章 印象主義と新印象主義/第三章 新旧の闘争/第四章 「現象の表示」から「開示」へ/第五章 芸術における世界的危機/第六章 工業主義時代の建築/第七章 空間芸術の新しいタイプ
著者:マーツア、熊澤復六
出版社:鐡塔書院
サイズ:235×160
ページ数:339
発行年:1931.12