数寄屋聚成 第18巻 数寄屋建築構造聚 窓・躙口
茶室における窓及び躙口はすべての構造各部を通じて最も重要な位置を占めている。本書は茶室の窓及び躙口の外装と内装を対照的に配列して、その構造部の詳細を解説している。
■目次
・下地窓
・レン子窓
・突上窓・華頭窓・圓窓
・躪口
著者:
出版社:叢文社
サイズ:270×235
ページ数:
発行年:1972.03
茶室における窓及び躙口はすべての構造各部を通じて最も重要な位置を占めている。本書は茶室の窓及び躙口の外装と内装を対照的に配列して、その構造部の詳細を解説している。
■目次
・下地窓
・レン子窓
・突上窓・華頭窓・圓窓
・躪口
著者:
出版社:叢文社
サイズ:270×235
ページ数:
発行年:1972.03