告示録
コンディション:シミ、ヤケあり
本書は、69年以来の大学紛争の激動期のなかにあって3年間早稲田大学理工学部長としてかかわってきた建築家吉阪隆正が、大学のあり方・学生のあり方を文明論的に展開したユニークな論文集。建築論としての「序文」を基盤に、在任中、理工学部長として学生・父兄・教職員に「告示」した数々の文章をあわせてまとめた、建築家・大学人にとっての必読書。
著者:吉阪隆正
出版社:相模書房
サイズ:B6
ページ数:210
発行年:1972.12
本書は、69年以来の大学紛争の激動期のなかにあって3年間早稲田大学理工学部長としてかかわってきた建築家吉阪隆正が、大学のあり方・学生のあり方を文明論的に展開したユニークな論文集。建築論としての「序文」を基盤に、在任中、理工学部長として学生・父兄・教職員に「告示」した数々の文章をあわせてまとめた、建築家・大学人にとっての必読書。
著者:吉阪隆正
出版社:相模書房
サイズ:B6
ページ数:210
発行年:1972.12