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デザイン批評no.10 エロスと創主体

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■特集 エロスと創主体

・恍惚の論理 栗田勇

・肉いろの祝祭 松永伍一

・つげ義春掴み、エロスを開く道に向かって 鈴木士郎康

・死・エロス・政治 石堂淑朗

・欲望の反射炉 赤瀬川原平

・セックス・イメージの憲兵 木村恒久

・わがエロス 横尾忠則

・優情から劣情へ 宇野亜喜良

・マスコミの性幻想 日向あき子

・♂♀ 森山大道

・座談会 地獄の破防法 中平卓馬+小長井良浩+小田実+武藤一羊

・コンペを告発せよ 宮内康

・エロスの万博破壊 加藤好弘

・制度としての美術と美術としての制度 石子順造

・建築と国家 原広司

・訪問 杉浦康平 聞き手:和田誠

・日宣美

・粟津潔 忌中

・日宣美からデザインを奪還できるか 平井亮一

・取り残された日宣美 高橋重夫

著者:

出版社:風土社

サイズ:A5

ページ数:170

発行年:1969.10