建築譜
分離派建築会の石本喜久治が1922年に渡欧した際に、見聞した新しい建築・美術の潮流についてまとめたもの。建築ではタウト、グロピウス、ペルツィヒを紹介。
著者:石本喜久治
出版社:分離派建築会
サイズ:B5
ページ数:50
発行年:1924.05
分離派建築会の石本喜久治が1922年に渡欧した際に、見聞した新しい建築・美術の潮流についてまとめたもの。建築ではタウト、グロピウス、ペルツィヒを紹介。
著者:石本喜久治
出版社:分離派建築会
サイズ:B5
ページ数:50
発行年:1924.05