重要文化財 大橋家住宅保存修理工事報告書
岡山県倉敷市に所在の大橋家は新田・塩田開発によって財を成し、幕末には庄屋を勤めた商家で、主屋・表門・米蔵・内蔵は寛政年間、書斎・屋根塀二棟ほかが宅地内にある。それらは昭和53年、昭和57年に国の重要文化財に指定された。本書はその保存修理工事報告書。工事の概要、内容、工事中の調査資料、写真、図面を収録している。
著者:
出版社:大橋家住宅保存修理委員会
サイズ:A4
ページ数:
発行年:1995.03
岡山県倉敷市に所在の大橋家は新田・塩田開発によって財を成し、幕末には庄屋を勤めた商家で、主屋・表門・米蔵・内蔵は寛政年間、書斎・屋根塀二棟ほかが宅地内にある。それらは昭和53年、昭和57年に国の重要文化財に指定された。本書はその保存修理工事報告書。工事の概要、内容、工事中の調査資料、写真、図面を収録している。
著者:
出版社:大橋家住宅保存修理委員会
サイズ:A4
ページ数:
発行年:1995.03