バウハウス
20世紀初頭、14年間という短い間に、建築、デザインの進歩的態度の象徴としての地位を築き、現代デザインの源として今日も変わらぬ意義を持つバウハウス。そこに渦巻いていた可能性と数々の実験から全貌を探る。
■目次
・源泉
・理想
・ヴァイマル
・デッサウ
・結論
著者:ギリアン・ネイラー、利光功
出版社:パルコ出版
サイズ:A5
ページ数:156
発行年:1977.02
20世紀初頭、14年間という短い間に、建築、デザインの進歩的態度の象徴としての地位を築き、現代デザインの源として今日も変わらぬ意義を持つバウハウス。そこに渦巻いていた可能性と数々の実験から全貌を探る。
■目次
・源泉
・理想
・ヴァイマル
・デッサウ
・結論
著者:ギリアン・ネイラー、利光功
出版社:パルコ出版
サイズ:A5
ページ数:156
発行年:1977.02