長崎県指定有形文化財 出津教会保存修理工事報告書
長崎県南西部の五島列島と向き合った、西彼杵半島にある出津教会は1882年に、ル・ドロ神父の設計によって建てられた教会。その後2度の増築を経て現在の姿になった。
本書は平成8年より実施された修理工事の報告書で、工事の経過、図面、写真、調査事項等がまとめられている。
著者:
出版社:カトリック長崎大司教区
サイズ:A4
ページ数:
発行年:1999.03
長崎県南西部の五島列島と向き合った、西彼杵半島にある出津教会は1882年に、ル・ドロ神父の設計によって建てられた教会。その後2度の増築を経て現在の姿になった。
本書は平成8年より実施された修理工事の報告書で、工事の経過、図面、写真、調査事項等がまとめられている。
著者:
出版社:カトリック長崎大司教区
サイズ:A4
ページ数:
発行年:1999.03