近代数寄者の茶の湯
茶の湯というわがままな楽しみを趣味とし、趣味こそ至上のものであるとの主張をもつ箒庵高橋義雄を中心に、近代茶道の趣向と精神をあますところなく語る。豪放にして耽美、痛快にして洒脱な近代数寄者の茶の湯。
著者:熊倉功夫
出版社:河原書店
サイズ:四六
ページ数:266
発行年:1997.02
茶の湯というわがままな楽しみを趣味とし、趣味こそ至上のものであるとの主張をもつ箒庵高橋義雄を中心に、近代茶道の趣向と精神をあますところなく語る。豪放にして耽美、痛快にして洒脱な近代数寄者の茶の湯。
著者:熊倉功夫
出版社:河原書店
サイズ:四六
ページ数:266
発行年:1997.02