ホーム 群居 44号 タウン・アーキテクトの可能性

群居 44号 タウン・アーキテクトの可能性

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■目次

・「タウン・アーキテクト」構想序説   布野修司

・地域に密着した都市デザイナー プランナーは可能か   西村幸夫

・「建楽家」   延藤安弘

・「町づくり師」の条件   大野勝彦

・レーモンド一家のお盆   八代克彦

・質の時代の住民参加とは(後編)   北原啓司

・高断熱・高気密住宅顛末記(その8)   森朔

・「気仙大工の里」での家造り考   及川裕敏

・河川敷の光景   栗原博行

・地域から発信する文化   黒野弘靖

・御柱に関する私的考察   飯嶋昌之

・リハと住   中原國雄

・追い出されるホームレス   瀬口哲夫

・加古川のあかがね御殿   竹中伸五

・まちづくりへのかかわり三態   石田尚昭

・「考えごとの家」は地域性を表出するか   和田嘉宥

・景観アドバイサー   脇田祥尚

・住民が育てた風景   田処博昭

・木造住宅は難しいか   戸塚元雄

・室戸市吉良川の伝建指定と「観光」   砂本文彦

・福岡五大学設計合同合評会   永野義紀

・「Gさんへの手紙」(その3)金隈病院アートプロデュース   宗像敏男

・物質循環   久保山博幸

・地域性と時代性   友清貴和

・首里城復元の功罪   福島駿介

・煙が目にしみる   川久保恵美

・ノマドの立場からの世界史   中西昭雄

・タレント・アート   三上豊

・人材不足   悠木一也

・象がすすり泣くとき   若倉正英

・保全・再生型のまちづくり   伊藤裕久

・『群居』を読む 三年後の暮らし・百年後の暮らし   川島誠

・仰天   田口隆一

・天の声   ピエール村田

・HPUニュース

・バーバリー・ブルース   仲倉眉子辺公一

・プロダクトとしての住宅(14)(最終回)「つくらない建築の時代」へ   松村秀一

・アジア都市建築ノート(第五回)ケープ・タウンCape Town   布野修司

・日本の住宅=町づくりの方法(44)九年目の越前大野   大野勝彦

・中世の空間-森への帰還(8)後醍醐帝出現の構図   渡辺豊和

著者:

出版社:群居刊行委員会

サイズ:B5

ページ数:142

発行年:1998.01