家・地震・台風
地震・台風・火災に絶えず脅かされている日本の家屋を防災建築にしようと死ぬまで叫びつづけてきた建築構造学の権威がつづる自伝的随想には、科学者のヒューマニズムが温かくにじみ出ている。
著者:田辺平学
出版社:読売新聞社
サイズ:四六
ページ数:220
発行年:1954.11
地震・台風・火災に絶えず脅かされている日本の家屋を防災建築にしようと死ぬまで叫びつづけてきた建築構造学の権威がつづる自伝的随想には、科学者のヒューマニズムが温かくにじみ出ている。
著者:田辺平学
出版社:読売新聞社
サイズ:四六
ページ数:220
発行年:1954.11