ホーム サイン文化論

サイン文化論

セール価格 0円(税込)

「サインは生きることの根源にかかわる告知の機能であり、したがって美醜による判断に最も深い意味がある。」

建築評論家 浜口隆一によるサイン論。いわゆる商業建築のサイン、ファサードにとどまらず、知覚や行動心理に影響するシグナル、シンボルとして存在する身のまわりのサインについて再認識し、人間との関係性を洞察する。

著者:浜口隆一

出版社:日本サインデザイン協会

サイズ:210×150

ページ数:33

発行年:1977.05