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日本の土木建築を語る

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コンディション:裸本

大正~昭和前期の土木工学者、実業家、政治家であり、土木学会会長、そして鹿島組(鹿島建設)の社長であった鹿島精一が、日清・日露戦争から大戦中までの日本の土木建築の歩みと功績を振り返る。また鹿島を囲んだ座談会ではさらに踏み込んだ話へと進んでいく。

著者:

出版社:山水社

サイズ:四六

ページ数:226

発行年:1942.08