千円以下で出来る 理想の住宅
大正時代は大衆にとって住宅設計がより身近になり、住まい方への関心も高まった。当時の1000円 (現代の400万円相当) で建てられる近代的で必要十分な住居の計画手法を分かりやすく解説している。
著者:鎌田賢三
出版社:鈴木書店
サイズ:A5
ページ数:212
発行年:1919.02
大正時代は大衆にとって住宅設計がより身近になり、住まい方への関心も高まった。当時の1000円 (現代の400万円相当) で建てられる近代的で必要十分な住居の計画手法を分かりやすく解説している。
著者:鎌田賢三
出版社:鈴木書店
サイズ:A5
ページ数:212
発行年:1919.02