New Directions in Japanese Architecture
コンディション:印あり
テキスト英語
戦後の復興とともに日本の近代建築運動は模倣から創造へと方向転換し自国のエッセンスと取り入れた独自の建築文化へと発展した。ル・コルビュジエの影響下にあった、前川國男や吉阪隆正の後に続く建築家としてメタボリズムのメンバーたちや篠原一男、芦原義信などの作品も紹介し、日本の近代建築を解説する。
著者:Robin boyd
出版社:George Braziller
サイズ:245×170
ページ数:
発行年:1968.01
