タウトが桂離宮にみたもの
1989年に群馬県立歴史博物館で行われた展示「ブルーノ・タウトの工芸と絵画」を受けて、水原徳信が桂離宮とタウトについて補足的に記述した覚書。高崎での工芸作品のなかに、タウトが桂離宮を見ることなくしては作られなかったものが現れているという視点からタウトについて語る。
著者:水原徳信
出版社:私家版
サイズ:B5
ページ数:15
発行年:1989.05
1989年に群馬県立歴史博物館で行われた展示「ブルーノ・タウトの工芸と絵画」を受けて、水原徳信が桂離宮とタウトについて補足的に記述した覚書。高崎での工芸作品のなかに、タウトが桂離宮を見ることなくしては作られなかったものが現れているという視点からタウトについて語る。
著者:水原徳信
出版社:私家版
サイズ:B5
ページ数:15
発行年:1989.05