芸術の書―絵画技法論
14世紀末から15世紀初頭に活躍したイタリアの画家チェンニーノ・チェンニーニによる、西洋最古級の画家工房技法書の日本語訳。ジョット派の伝統を受け継ぐ画家として、素描の修練、顔料や膠・卵黄テンペラの調製、板絵やフレスコ画の制作法、金箔装飾、壁画技法など、画家工房で継承された実践的技法を体系的に記す。
著者:チェンニーノ・チェンニーニ
出版社:中央公論美術出版
サイズ:A5
ページ数:211
発行年:1976
14世紀末から15世紀初頭に活躍したイタリアの画家チェンニーノ・チェンニーニによる、西洋最古級の画家工房技法書の日本語訳。ジョット派の伝統を受け継ぐ画家として、素描の修練、顔料や膠・卵黄テンペラの調製、板絵やフレスコ画の制作法、金箔装飾、壁画技法など、画家工房で継承された実践的技法を体系的に記す。
著者:チェンニーノ・チェンニーニ
出版社:中央公論美術出版
サイズ:A5
ページ数:211
発行年:1976