タウト 建築芸術論
コンディション:印あり、函・本体ページヤケ
タウトがイスタンブールに赴任中に「建築論考」を絵にして1937年に脱稿した書、であり「建築に関する考案」「すぐれた建築はどうして出来るか」をタウトが論じている。
■目次
序文 エリカ・タウト/第一章 建築とは何か/第二章 釣合/第三章 技術/第四章 構造/第五章 機能/第六章 質/第七章 建築の社会および諸芸術に対する関係
著者:ブルーノ・タウト、篠田英雄
出版社:岩波書店
サイズ:A5
ページ数:286
発行年:1966.10
