小堀遠州
昭和24年
千利休、古田織部と並び称される茶の巨匠・小堀遠州を、重森三玲が解説する。「綺麗さび」と呼ばれる、わびさびの精神に垢抜けた美しさを調和させた新しい茶の道を確立した遠州の功績とその生涯を丁寧に綴る。
著者:重森三玲
出版社:河原書店
サイズ:四六
ページ数:274
発行年:1949.02
昭和24年
千利休、古田織部と並び称される茶の巨匠・小堀遠州を、重森三玲が解説する。「綺麗さび」と呼ばれる、わびさびの精神に垢抜けた美しさを調和させた新しい茶の道を確立した遠州の功績とその生涯を丁寧に綴る。
著者:重森三玲
出版社:河原書店
サイズ:四六
ページ数:274
発行年:1949.02