建築 雌の視角
ヨーロッパ表現派建築の評価と機能主義建築論の再検討を試みる。
■目次
・機械的機能から身体的機能へ
1
雌の視角のとりかえし
焦土もしくは世界像としての廃墟
フルーイ建築たちの悲鳴を聞こう
建築の士農工商
破片的空間印象
2
想像力の射出するとき
眼の悦楽の追跡者
田園と都市の目撃
建築想画付語
・あとがき
著者:長谷川堯
出版社:相模書房
サイズ:四六
ページ数:422
発行年:1973.07
ヨーロッパ表現派建築の評価と機能主義建築論の再検討を試みる。
■目次
・機械的機能から身体的機能へ
1
雌の視角のとりかえし
焦土もしくは世界像としての廃墟
フルーイ建築たちの悲鳴を聞こう
建築の士農工商
破片的空間印象
2
想像力の射出するとき
眼の悦楽の追跡者
田園と都市の目撃
建築想画付語
・あとがき
著者:長谷川堯
出版社:相模書房
サイズ:四六
ページ数:422
発行年:1973.07