安土・桃山時代から江戸時代にかけて大名の居城を主にとりあげ、上代および中世の築城、寺院と城郭との関係、城郭観念の変遷なども詳述。
著者:大類伸
出版社:日本学術普及会
サイズ:170×110
ページ数:310
発行年:1915.11
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