室生寺
室生寺のもつ自然の美と、建築・彫刻・絵画の文化とを、土門拳のカメラはあますところなく鋭くとらえ、北川桃雄の筆は神仏混淆のこの寺の寺史を追求する。
著者:土門拳、北川桃雄
出版社:美術出版社
サイズ:324×234
ページ数:60
発行年:1955.06
室生寺のもつ自然の美と、建築・彫刻・絵画の文化とを、土門拳のカメラはあますところなく鋭くとらえ、北川桃雄の筆は神仏混淆のこの寺の寺史を追求する。
著者:土門拳、北川桃雄
出版社:美術出版社
サイズ:324×234
ページ数:60
発行年:1955.06