ガラス Glass & Architecture 1968年03月号
旭硝子のPR誌『ガラス Glass&Architecture』。1964年から1971年1月号までは多木浩二の編集事務所arboが制作。多木自身が執筆・写真・編集実務を担当した。新製品の性能や使用事例、詳細図の紹介のほかガラスに関する記事を中心に掲載している。また東大内田祥哉研究室が中心になって執筆した工業化住宅関連の特集号も多い。
■目次
・Focus
・アルミナセメント「アサヒフォンジュ」の特色とその応用面
・3つの市民会館をめぐって
山梨文化会館
千葉県文化会館
埼玉会館
・部品・構成材の離陸点 ガラスブロック
林健二郎
・joint スキーノビンディング 直井英雄
・職人 板金職 山口亘
著者:
出版社:旭硝子
サイズ:B5変
ページ数:
発行年:1968.03
