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ガラス Glass & Architecture 1995 Winter スペース・ストラクチュアの新たなる視点

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■特集 スペース・ストラクチュアの新たなる視点

・座談会 戦後日本の空間構造 半谷裕彦+中田捷夫+岡部憲明

・年表 戦後日本のスペース・ストラクチュアの系譜 小見康夫+網野禎昭

・スペース・ストラクチュアの視点――未来へのインキュベーターとして 網野禎昭

・ケース・スタディ

 ①大断面集成材を用いた3次曲面屋根「森林総合活性化センター」

 ②竹で編まれた可展開形状のシェル「内住コミュニティーセンター」

 ③膜とケーブルを組み合わせたテンション・ドーム「天城ドーム」

 ④鉄を多様に活かした構造システムで「鉄のデザイン」復権を企てる

  「東京国際フォーラム・ガラスホール」

・座談会 構造デザインとガラス――東京国際フォーラム・ガラスホールの構造デザインにふれて

 渡辺邦夫+小見康夫+伊勢谷三郎+和久井智

■連載

・夢を託されたガラスたち5 ガラスをめぐる冒険――オルタ邸 下村純一

・現代部品工房5 打ち込みブリック――不二窯業(株)

・現代工房研究会

著者:

出版社:旭硝子

サイズ:A4

ページ数:

発行年:1995.12