ステンレス建築構造設計施工基準・同解説
本基準では、実験的、理論的研究に基づき諸特性を十分考慮した設計式、構造細則を与え、設計法として従来どおりの許容応力度法の形を採っているが設計式を各種部材および接合部の許容耐力表示で与え部材及び接合部全体の耐荷力がそれぞれの応力状態に対応して合理的に評価し得るようにした。
著者:建設省住宅局建築指導課
出版社:ステンレス構造建築協会
サイズ:B5
ページ数:189
発行年:1995.07
本基準では、実験的、理論的研究に基づき諸特性を十分考慮した設計式、構造細則を与え、設計法として従来どおりの許容応力度法の形を採っているが設計式を各種部材および接合部の許容耐力表示で与え部材及び接合部全体の耐荷力がそれぞれの応力状態に対応して合理的に評価し得るようにした。
著者:建設省住宅局建築指導課
出版社:ステンレス構造建築協会
サイズ:B5
ページ数:189
発行年:1995.07