照壁
建築家・保坂陽一郎によるエッセイ集。
■目次
私の育った家、卒業設計から
分解されるアーキテクト、ブロイヤーの意味
幻の共同体を超えて、プリミティヴな設計
風土への対応、防禦と開放
豊かな風景へ、文明の流砂の中で
EXPO67を支える人たち、発見ということ
色彩に思うこと、ディテールの東西
日記から、手帖より(死者のまち、ヴォールト)
著者:保坂陽一郎
出版社:保坂陽一郎建築研究所
サイズ:四六
ページ数:189
発行年:1978.05
建築家・保坂陽一郎によるエッセイ集。
■目次
私の育った家、卒業設計から
分解されるアーキテクト、ブロイヤーの意味
幻の共同体を超えて、プリミティヴな設計
風土への対応、防禦と開放
豊かな風景へ、文明の流砂の中で
EXPO67を支える人たち、発見ということ
色彩に思うこと、ディテールの東西
日記から、手帖より(死者のまち、ヴォールト)
著者:保坂陽一郎
出版社:保坂陽一郎建築研究所
サイズ:四六
ページ数:189
発行年:1978.05